二日酔い知らず!気持ちの良い朝を迎えよう!!

飲み会後の二日酔いで、頭痛や身体がだるい・・・などと感じた事のある方。 「飲みすぎるのはやめよう!」「もう飲まないようにしよう」と常に後悔しますよね。 でも、数日後には飲んでしまう・・・ そんなあなたに二日酔い対策と、二日酔いになりやすい人の為のサプリを ご紹介いたします。

なぜ二日酔いになるの??

二日酔いはお酒の飲みすぎが原因で起こります。
二日酔いのメカニズムは未だ解明されておりませんが、ホルモン異常による脱水や低血糖、アセトアルデヒドの影響などがその理由として挙げられています。体内にアルコールが残っていると、胃腸症状、頭痛や吐き気、睡眠障害といった症状の原因となります。
またお酒に酔った時、ホルモンの影響で身体が脱水傾向になり、二日酔いが酷くなってしまいます。

二日酔いを防ぐためには?

・飲む前にしっかり食べておく→アルコールによる胃壁への刺激が和らぎます
・飲んでいる最中は水を飲む→水やウーロン茶などアルコール以外のものを摂取しておくと、肝臓の分解酵素の働きで水分が消費されます

二日酔いになってしまったら?

・アルコールを飲んで体内から失われた水分を再びおぎなう→水でOK
・頭痛を抑える→電解質や塩分を含む飲み物が効果的(スポーツ飲料、トマトジュースやスープ塩味の飲み物、経口補水液など)
・睡眠をとる→しっかり睡眠をとることが大切!

「今日は飲んでしまいそう」「二日酔いになってしまった」・・・

そんな時は、お酒に関わるサプリなどに頼る事もおススメ!
後悔しない為にも、自分に合う方法を見つけてから、お酒とお付き合いしていきましょう!

ワインを楽しんでもらいたい!という思いで作られたSUPALIV®(スパリブ)

アルコール代謝酵素をサポートする成分と抗酸化成分の双方からのアプローチを考えた全く新しい発想から生まれた、SUPALIV(スパリブ)。 「アルコール代謝を和らげる、およびアルコール誘発性疾患のリスクを減少させるための組成物 (日本国特許庁 特許第5785581号)」です。 スパリブは、ドイツの名門ワイナリー、グライフェンクラウ伯爵家のマーカス・マチュー シカ(スイス・TIMA財団 理事長)が発案し、当時近畿大学教授の犬房春彦医師の研究チームに開発を依頼したことで生まれました。 長年の研究開発を重ねて製品化までに約7年。そして現在も岐阜大学の研究チーム や共同研究を行っている研究機関での研究が続けられています。
日本ソムリエ協会名誉顧問(元会長)の熱田貴氏もスパリブ親善大使として、健康的に楽しくお酒を飲むための方法にスパリブをオススメしています。
「次の日がすごく体が軽い上に、朝食がおいしくいただけるのでびっくりした」*と絶賛。
*「個人の感想であり、実感には個人差がございます。」

大切な会食や、緊張感をキープしたいときにおすすめの飲む人のためのよいとき

アルコールを酢酸に変換する酢酸菌1億個分の酢酸菌酵素を2粒に配合しています。
無香料・無着色・保存料無添加で、飲食の前後、途中など、いつでも飲めるソフトカプセルです。
酢酸菌とは、お酢を作るときに必要不可欠な存在で、アルコールからお酢の成分である酢酸を作る菌の総称です。お酢はマヨネーズの味を左右する重要な原料であり、長年にわたりグループ内でお酢を作り、研究を重ねてきたキユーピーにとって、酢酸菌はとても身近な存在と言えます。酢酸菌の表面には「アルコール脱水素酵素」と「アルデヒド脱水素酵素」という2つの酢酸菌酵素が存在します。1つ目の酵素でアルコールを分解してアルデヒドをつくり、2つ目の酵素でアルデヒドを分解して酢酸をつくります。
この2つの酢酸菌酵素の働きにより、酢酸菌はアルコールを酢酸に変換することができるのです。

どちらのタイプを選べばいいの?

■スパリブ:二日酔いがつらい方・痛飲や二日酔いが心配な方・酔いを早く覚ましたい方のほか、お酒が弱い・苦手という方のお付き合いや接待・飲み会のときなどは「スパリブ」をおススメします。

■よいとき:飲んでる最中に酔いたくない!悪酔いは避けたい・・・と思っている方には「よいとき」がおススメ!